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クリエイトウェーブスタッフ

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開発における、諸々を書いていきたいなと思っています。

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AnimateCCのアニメをUnityに取り込む
AdobeからAnimateCCで作ったアニメを取り組む方法が
AnimateCCのアニメをUnityに取り込む
掲載されているんですが、上記の「テクスチャアトラスの作成」の項目以下になります。

テクスチャーアトラスとJsonのデータになるのですが、使うのにちょっと癖があるので、個人的なまとめです。
①1つのアニメしか組み込めない?(方法あるのかな?)
②マスクは使えない(マスク使った部分は無視されちゃうようです)
③WebGL書き出しには使えない(Shaderとかの関係の気はしますが。。。、まあWebに書き出すことはないからいいのですが、そのうち対応するのかな?)

Animateでアニメ作る人は多いと思うので(いわゆるフラッシャーですが)、もっと組み込みが簡単に使いやすくなってくれるとありがたい。。。

カテゴリー:Unity | TM(0) | CM(0)
CocoaPodのpod setupがうまくいかない
UnityにFireBaseSDKいれたりすると、iOS書き出しのXcodeプロジェクト上でCocoaPodが必要になるのですが(これで前に引っかかった)、Unityで書き出したXcodeにないなあ。。。どうやっていれるんだっけと格闘してしまったので備忘録・・・

結局アンインストールしていれなおしたりしたのですが、Macのターミナル上で
gem install -n /usr/local/bin cocoapods
のあと
pod setup

がなにをどうやってもエラーがおきる。
You cannnot run CocoaPod as root
これはいったいなんだ・・・・ と

そしたら、ターミナルでRootではいっていたのが原因でした・・・
Macのターミナルで、つい
sudo su -
でRootにしてしまっていたんですが、root権限ないまま
sudo gem install -n /usr/local/bin cocoapods
pod setup

で実行すれば終わった・・・・ root権限で実行したら駄目ってメッセージだったのですね・・・こんなので時間くって無念です。


カテゴリー:Unity | TM(0) | CM(0)
setAutoPaddingの書き方が変わっていた
前にCloud FunctionとUnityで暗号通信やろうとして
Node.jsとUnityで暗号通信
を載せたのですが、そのとき引っかかったのがパディングの設定。
パディングの設定をしなければ、うまくいかなかったのですが、今回仕事で実装しようとしたら・・・あれれれれ

自分はCloud Function(NodeJS)をプログラムするときは、IDEはintellijを使ってるのですが
decipher.setAutoPadding(auto_padding =false);
auto_paddingの部分が赤文字になってるぞ。。。。。   まさかintellijのような超優秀なIDEがミスするわけないし。。。 と思ってたらやっぱり駄目だった・・・

decipher.setAutoPadding(false);
と書くのが正解になったようです・・・
まあ仕様が変わる事はよくあるし、今回の書き方のほうがしっくりくるけど・・・
まあ宿命ですね・・ ちょっとだけ苦戦しました。


カテゴリー:FireBase | TM(0) | CM(0)
FireBaseのCloudFunctionsからβマークがなくなっている
cf.jpg

FireBaseのドキュメントのとこみたら、CloudFunctionからβマークがなくなってるじゃありませんか!!
ついに正式版になったのですかね。
調べたんですが、ちょっとよくわからない。

でもFireBaseは、積極的に使っていくのでCloudFunctnからβが取れたのは嬉しい限りです。
Node.JSも大分慣れましたしね!!

カテゴリー:FireBase | TM(0) | CM(0)
CloudFunctionでGETを受信
ものすごく、しょうもない事で時間を使ってしまったので備忘録

FireBaseのfunctionsでGETってどうやってうけとるんだっけ? と思ったのだけどそれがわかんなくて・・・
functions.https.onRequest((request, response) => { の命令のあとに request.method でGETかPOSTを分岐させてるページはあるんですが、実際のパラメータ取得のサンプルはPOSTばかり・・・・

結局、よくわからなくてnode.js(functionsは結局node.jsですもんね)のGETサンプルのページみつけて解決しました。
node.jsのもなかなかわかりやすいサンプルみつからず・・・・

https://~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~/gettest?user=akito
でuserにakitoって文字入れてるんですがfunctionsは無事以下のようにしたらとれました。

exports.gettest = functions.https.onRequest((request, response) => {
response.send(request.query['user']);
});

こんなのに時間かけてしまって・・・
しかも使う事あるのだろうか・・・


カテゴリー:FireBase | TM(0) | CM(0)
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